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千葉市認知症介護 基礎研修 / 実践者研修 / 実践リーダー研修 / 指導者養成研修  情報

千葉市認知症介護基礎研修

研修実施主体:千葉市

研修実施機関:千葉市社会福祉協議会

​講師・ファシリテーターは、千葉市認知症介護指導者が担当します。

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千葉市認知症介護実践者研修

研修実施主体:千葉市

研修実施機関:千葉市社会福祉協議会

​講師・ファシリテーターは、千葉市認知症介護指導者が担当します。

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千葉市認知症介護実践リーダー研修

研修実施主体:千葉市

研修実施機関:千葉市社会福祉協議会

​講師・ファシリテーターは、千葉市認知症介護指導者が担当します。

千葉市認知症介護指導者養成研修

研修実施主体:千葉市

研修実施機関:認知症介護研究・研修東京センター​

新型コロナウイルス感染拡大防止対策

千葉市認知症介護基礎研修・実践者研修では、受講生の方々の座席間隔2メートルを確保するため、

例年の定員50名から定員をおよそ半数としているほか、研修実施機関:千葉市社会福祉協議会「千

葉市社会福祉研修センター」において、施設・設備環境等への感染拡大防止に向けた取り組みを実

施しております。

詳細は、下記からご確認ください。

備考:実践リーダー研修は例年定員20名のため、座席間隔2メートルの確保が可能です。以上のこと

   から、定員数に変更はありません。

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NEW 2021.5.12

※令和3年度の研修案内が公開されました。

 

認知症介護実践者等養成事業を知るガイドブック

一般社団法人千葉市認知症介護指導者の会では、千葉市が実施する認知症介護実践者等養成事業等についてご紹介するガイドブックを制作・発行しています。

ガイドブックは、千葉市認知症介護基礎研修・実践者研修・実践リーダー研修における資料として受講生の皆さんに配布しています。また、千葉市地域包括ケア推進課で配布しています。

 

認知症介護に携わる介護従事者の『研修一覧』

下記一覧表は、「第191回社会保障審議会介護給付費分科会(令和2年11月5日開催)【資料1】地域包括ケアシステムの推進」 内に掲載されております「認知症ケアに携わる介護従事者の研修」を参考に作成しております。

都道府県・市町村
※認知症介護研究・研修センターに委託

自治体
一般財源

認知症介護について10年以上の現場実践を経ている者であって、実践リーダー研修を終了している者

都道府県・市町村

おおむね5年以上の現場経験を有しており、実践者研修受講後1年以上経過した者

おおむね2年程度の
現場経験を有してい
る者

都道府県・指定都市

地域医療介護総合確保基金

国2/3、県1/3

介護職員等

※令和3年度以降

 無資格の介護職

 員受講義務付け

 (経過措置あり)

認知症対応型

サービス事業の

管理者

認知症対応型

サービス事業の

開設者(代表者)

(看護)小規模多機能型居宅介護の

計画作成担当者

認知症ケアに携わる
医療介護従事者

国庫補助

38.5%

認知症介護研究・

研修センター

各自治体において選定

※認知症介護指導者等

市町村

認知症ケアにおける多職種協働の重要性等を修得するためのもの

(看護)小規模多機能型居宅介護の計画を適切に作成する上で必要な知識・技術を修得するためのもの

各自治体において選定

認知症介護実践研修を企画・立案し、講義、演習、実習を担当することができる能力を身に付け、施設や事業所の介護の
質の改善を指導することができる者となるためのもの

実践者研修で得られた知識・技術をさらに深め、指導的立場として実践者の知識・技術・態度を指
導する能力及び実践
リーダーとしてのチームマネジメント能力の習得するためのもの

認知症介護の理念、知識及び技術を修得するためのもの

認知症の人の理解、対応の基本、ケアの留意点などを学習するためのもの

開設者として事業所を運営していく上で必要な知識・技術を修得するためのもの

管理者として事業所を管理していく上で必要な知識・技術を修得するためのもの

<標準>
講義・演習19.5日間(135時間)
実習:職場実習4週間、他施設実習3.5日(24時間)

実習のまとめ14時間

<標準>
講義・演習56時間(3,360分)

実習:職場実習4週間(課題設定420分、実習のまとめ420分含む)

<標準>
講義・演習31.5時間(1,890分)

実習:課題設定240

職場実習4週間、

実習のまとめ180分

<標準>
講義・演習6時間(360分)

<標準>
講義9時間(540分)

<標準>
講義6時間(360分)
職場体験:8時間(480分)

<標準>
講義・演習4時間(240分)

<標準>
講義9時間(540分)

認知症ケアに

携わる多職種

協働研修

小規模多機能型

居宅介護サービス等

計画作成担当者研修

認知症対応型

サービス事業

開設者研修

認知症対応型

サービス事業

管理者研修

認知症介護

基礎研修

認知症介護

実践者研修

認知症介護実践

リーダー研修

認知症介護実践研修

認知症介護指導者

養成研修

実施主体

補助率等

研修対象者

想定される

講師

研修内容

研修時間

※ 指定基準により、地域密着型サービスにおける以下の職種には、研修修了者の配置が義務付けられています。

※ 表中①の研修を修了後②の研修を受講し、修了した者の配置が求められています。

指定基準の要件

認知症対応型共同生活介護

代表者

管理者

計画作成

担当者

短期利用の

人員基準要件

代表者

管理者

計画作成

担当者

(看護)小規模多機能型居宅介護

​認知症対応型通所介護

管理者

加算の算定要件

認知症専門ケア加算Ⅱの算定要件
(※認知症専門ケア加算Ⅰの要件を満たした上で、指導者を配置した場合に算定が可能)

認知症専門ケア

加算Ⅰの算定要件

認知症加算

の算定要件

認知症介護実践

リーダー研修

認知症介護

実践者研修

小規模多機能型

居宅介護サービス等

計画作成担当者研修

認知症ケアに

携わる多職種

協働研修

認知症介護実践研修

認知症介護指導者

養成研修

認知症介護

基礎研修

認知症対応型

サービス事業

管理者研修

認知症対応型

サービス事業

開設者研修